「六義園」は江戸時代後期に作られた「廻遊式築山泉水庭園」なんだそうです(意味は分かりません)。
「廻遊式築山泉水庭園」が何を意味するかは置いておいて、今回も「ニホンイシガメ」探すためだけに、この庭園の池の周りをグルグルと回ってきたというわけです。
お、なんかいるぞ!
これが上の拡大図。最初に見つけたのは宿敵「アカミミガメ」でした。
お、またまたいるぞ!
近づくともう一匹現れましたねぇ。なんとなく両方とも「アカミミガメ」のようです。
更に別の場所でタンデム遊泳している二匹の亀を発見。
やはり「アカミミガメ」のようですねぇ。