一人旅ネタ&散歩ネタを紹介|けさらんぱさらん|

●興味を持ったことを探索する


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稲付川暗渠

初めての暗渠探索。東京北東部の地中を流れている「稲付川」を探索してきました。「かつて川があった場所」というのは意外と「その爪痕」を残しているものなのですねぇ。

上中里二丁目

京浜東北線と高崎線とで囲まれたの、まるで「結界の中にある」よう場所があるのです。昭和の雰囲気を残す実に散歩向きの街なんですよね♪

三宝寺池

太田道灌によって現在の練馬区あたりから横浜方面まで追い詰められ最後は歴史から消えた豊島泰経ですが、地元では「豊島泰経は黄金の鞍とともに三宝寺池に沈んだ」という伝説もあるのです。

赤穂浪士

諸説がある赤穂浪士の討ち入りですが、ボク的には一晩中殺し合いをしていた「重装備のサムライたち」が、両国から泉岳寺まで歩いて行ったことに注目し、ボクは痛風が治ったかどうかをこの道を歩いて確認してみたわけです♪

石神井川

先週に引き続き、痛風が治ったことを確認するために、石神井川を端から端まで歩いてみようと思ったのですが・・・。(2021.05.15)

石神井川

先週の「石神井川での挫折」のリベンジで、隅田川を端から端まで歩くチャレンジをしてみました。(2021.05.22)

天覧山

天覧山と多峯主山を登り、痛風治療の成果を確認しにいきました。(2021.05.29)

高尾山

高尾山を1号路で登り6号路で降りて、ここなちゃんを探してみました。(2021.05.30)

敦賀松本零士ストリート

かつて「東京からパリへとつなぐ列車&船舶の交通プラン」というのがあって、敦賀から大陸に向かって船に乗るということから、敦賀は「銀河鉄道999」的には「太陽系最遠の冥王星駅」的な感じの場所だったようです。

陣馬山

痛風が完治したことを確認するために、今度は、高尾山から陣馬山までの「ちょっと長めのトレッキングルート」を歩いてみました。

ようこうの松

江戸時代からこの地の名物と言われていた星住山 善養寺の「影向(ようこう)の松」。広く横に広がったこの松は、ちょっと遠くの高台から眺めるとその偉大さがわかりますよ。実はこの寺には「星降りの松」という“天から青く輝く石が、この松に降ってきた」という伝説がある「星降りの松」というのもあるのですが、オリジナルはすでに枯れてしまったということです。

水木しげるロード

境港は水木しげる大先生の故郷で、街をあげて大々的に妖怪風味を出しているのです。東京から車を走らせてこの地を訪れたボクは到着時にはヘトヘトで、自分自身が妖怪のようでしたねぇ。

おいわさん

東京都内に点在する「お岩さん」ゆかりの地。それらを回り、「なぜ、お岩さんは現在、幸運を呼ぶ神様になったのか」について考えてみました。

三本柱の鳥居

京都の太秦には「幾何学的な鳥居」があるのです。どうやらこれは「大陸からやってきて養蚕業や大麻をもたらした知識人」が持ちこんだもので、一説には「宇宙と交信するためのアンテナ」なんて話もあるのですから、喜び勇んで行ってきたというわけです。

愛と恋との間にある縁結びの神社

新潟の小出と福島の会津若松とを結ぶ只見線は、「恋(小出のコイ)と愛(会津若松のアイ)を結ぶ鉄道」という、こ恥ずかしい異名が付いていますが、その中間地点の只見駅の近くには、歴史のある「縁結びの神社」があるのです。これって、調子こいた恋愛アニメなんかに取り上げられそうな逸話だと思いませんか♪

黄金井戸

ヒカリモという発酵組織を持つ藻が発生することから、春先には写真のように光り輝く井戸が千葉の富津地方にあります。この近辺には同じ「黄金アイテム」として、これまた最高に美味い「黄金アジ」という肉厚でジューシーな鯵の産地でもあるのです。

釈迦の霊水

ドライブしていて偶然見つけた「釈迦の霊水」。数々の病気を治してくれるという霊水を、なんと無料で汲むことができるのです。なので、あんまり教えたくない♪

炭酸水の井戸

会津地方には「炭酸水が湧き出る井戸」が点在しています。ほんとにシュワシュワするんですよ。かつては薬として活用されていた歴史もある由緒正しい天然炭酸水なのでが、昨今、心無い方々による乱採集があるようですねぇ、残念だなぁ。

青森のコ鬼

青森の神社の鳥居には写真のような「コ鬼」がいる場合があります。東京出身のボクとしては実に興味深い存在で、コ鬼を探すためだけに青森を探索してきたのです♪

低いトンネル

東京には一般車道なのにも関わらず、天井が弾くために「頭に電灯をつけたタクシー」が通れない道が4つあります。それらを回ってきました。